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2008年1月26日 (土)

こんな時期に

夜、主人が帰ってきてお姑さんが風邪で寝込んでいるらしいと。

じい様が病院に行くように言っても聞かなくて困っていると。

腎臓が悪いのに今の時期に風邪がひどくなると大変な事になる。

じい様が言ってもダメならヘルパーさんにお願いしてみようとケアマネジャーさんに連絡を取った。

ケアマネージャーさんに病院に連れて行ってもらえるかどうか確認をすると、明日、連れて行きますと言って貰えたけれど、「実はきょうお昼に訪問したときは何も聞いてないです。」と。

もう一度、ケアマネージャーさんがお姑さんとじい様と両方に電話で確認してくれて、お姑さんは熱もないし咳も出ていない、少し喉がイガイがするだけだそう。

ホットしたものの、じい様に振り回された感じ。

その後で私が電話をかけるとお姑さんが電話に出て、今お風呂上りで今から寝るところだと元気な声だった。

喉が痛いのならうがいをして寝た方がいいよというと、喉も別に痛くないと。

離れて住んでいるとケアマネジャーさんやヘルパーさんが頼りです。

すぐに対応してくれたケアマネージャさんには本当に感謝です。

そんな事があって晩御飯の準備も遅くなり、あわてて作ったら失敗。

そこへ、今度は義弟から電話。

あまりにも自分本位の電話にあきれるやら情けないやら、この件はまた冷静になってからでも書きます。

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