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2016年12月14日 (水)

年賀状を・・・

12月も中旬、そろそろ年賀状を印刷しなくちゃ。

今年は、我が家の分だけなので枚数が少ないです。

年賀状ソフトは早めに買っていたのですが、なかなか写真を撮りに行く時がなくて。

せっかくなら富士山の写真がいいよねと。

結局、いつも似たような写真になるんだけどね。

今日は朝から寒くて、PCの置いてある部屋は、冷え冷え。

ひざ掛けを出したり、温風ヒーターを持ってきたり。

デザインが決まれば、後は住所を印刷して終わり。

その前に、住所録の整理をしておかなくちゃ。

喪中はがきもすでに何枚か届いているので、気を付けて印刷しないとね。

我家に届く年賀状、PCで印刷されている中に、もうずーと主人の名前の漢字が違うものがあります。

出している人は気が付かない。

毎年、その方にも年賀状を出しているんだけど・・・

高齢の母は、2年前にもう年賀状は書かないと決めて、ちょっとほっとしたようです。

年に一度の近況報告、自分で書ける間は、年賀状を書こうと思っています。

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コメント

わかります。
うちも、主人の名前の漢字が違う人、いらっしゃいます。
気が付かないのでしょうね?
逆に、こちらが誤字で失礼をしている年賀状は無いか?チェックをしています。
喪中のお知らせが届いても、こちらからは出しても構わないとTVでは言っていました。
そうなんだ・・・と知りました。でも、はがきを印刷し投函してから届く喪中のお知らせの場合は行き違いで許してもらえても、前々から喪中のことわりがあるのに出すのはどうかな??って個人的には思います。逆の立場だった時に、年賀状がとても少ないと、寂しさが倍増しそうな気もします。難しいですね。

二色 恋さん、コメントありがとうございます。
年賀状、毎年楽しみにしている方もいますからね。

我家は喪中はがきが届いた人には、寒中お見舞いのはがきを出すようにしています。

義父が亡くなったとき、年賀状の住所録で主人の名前で喪中はがきを出したのですが、お正月に、お元気ですかと義父あてに何枚か年賀状が届いて、どうしようかと迷いました。
たぶん、義父が亡くなったことは知らないのだろうと、改めて寒中お見舞いのはがきを書いて、義父が亡くなったことと、連絡が漏れていたお詫び書いて出しました。
我家は同居してなかったので、直接、知らない方もいて、ずいぶん困りました。

郵便物の転送届を出していたので、義父あての郵便物はしばらく我が家に届いてました。

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